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ブランドヒストリー

Hush Puppies ハッシュパピー

BE True


日々の生活に創造性を与えること"をブランドミッションに掲げております。
ハッシュパピーは些細な行動でも積極的に行うことで、人々に【オプティミズム=楽観性】が伝わり明るい世界を形作る力になると考えております。
Hush Puppies は前向きに様々な面に視野を広げて楽観的に行動する犬にインスパイアされております。
今日までに "Hush Puppiesの犬"として親しみを持って知られているバセットハウンドは、世界中に認められたアイコンに成長しました。
Be Comfy


ハッシュパピーが設立された、1958年では通気性もなくフィット感や履き心地が悪いドレスシューズが主流でした。
当時の靴は、足への負担が大きく、足の痛みで悩んでいた方が多かったと聞きます。
ハッシュパピーは、そのような問題を解決するべく、履き心地を重視したカジュアルシューズの生産に着手しました。
これまでにない履き心地をもたらすカジュアルシューズを生み出すことにに成功し、快適な履き心地を第一とした靴は当時の人々の心をとらえました。
こうして各国で大流行したコンフォートシューズはこれまで履き心地を第一に考え、今日もクッション性の強い"Bounce Technology"を取り入れながら、常にハッシュパピーのDNAである快適さを追求した商品を開発しております。
Be Bright


50年代と60年代では、靴に使用されるカラーは黒と茶色が主流でした。
そこでHush puppiesは、ありとあらゆるカラーをスエードシューズに取り入れたことで、当時主流であったいかめしいデザインとは大きくかけ離れたビジュアルのシューズを開発。
その心躍るようなそのビジュアルは各国で注目を集めました。
90年代にはこれらのクラシックスタイルを復活させ、その後も様々なものからインスピレーションを得たカラーデザインの商品を展開し続けております。
ハッシュパピーのポップなカラーアイデアと日々を楽しくさせるようなビジュアルが人々の生活を明るくさせると信じており、常に新たな試みにチャレンジし続けています。
Be Bold


Hush Puppies はアメリカのファッションの歴史を彩り、世代を超え、時代を超え、ロックスターから王族に至るまで世界中で様々な人々に愛されきました。
The Rolling Stonesのギターリストのキース・リチャーズが、1965年のコンサートで着用しており、誤ってマイクを倒してしまった際に、彼の命を救ったのはHush Puppiesなのではないかと噂されております。

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